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2008年11月

2008/11/28

変わらず。

予定日、あと1時間弱で過ぎます。
今日も特に変化なく、変わらず、いつものように食べたい要求と戦いながらの一日でした。

年賀状の準備とか、アイロンとか、そんなことしてます。
普通すぎて、まだまだ何日もこんな感じで過ぎていくんじゃないかな、みたいな。
どうせだったらもうちょっと遅れて12月9日(ダンナの誕生日)に出てこないかなーなんて思ったり。


買い物にいってたら、12月に入籍する友人に会いました。もう一緒に生活してて、披露宴は来年みたい。いいなぁ、思い出すなぁ。ほんの1年半くらい前のことなんだけど。
「準備やらなんやらで毎日ケンカばかり」と言ってましたが、でも、なんとなく落ち着いたみたいで嬉しかったな。
今年は、初めて同級生が2人結婚ということになり(それまで毎年1人だった)そろそろスパートがかかってくるのかしら。



高知は、カシオオープンゴルフ一色です。臨月じゃなかったら見に行くのになー。

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予定日当日。

・・・に、なりました。
長かったなー・・・・・・・・・・・。

昨日、検診に行ってきました。
なんとか最後まで体重増加の赤はんこを押されずには済んだけど、「39週」と書かれた母子手帳の欄にはむくむくにむくんだ手足をとうとう見咎められたか「むくみ+」の記載あり。一日圧迫靴下をはいて過ごしました。詰めすぎたウインナーみたいなぷりぷり具合がちょっとマシかしら。

一昨日あたりからお腹の張りはかなり頻繁になり、股関節や恥骨あたりの痛みの感じがちょっと変わってきた。センセ曰く「始まって来てるねー。だけど・・・10日遅れたら点滴で出すからね」みたいな感じ。いよいよ出てきそう・・・な感じじゃないのよね。

1時間半の散歩してますと告げると、にこにこしながら「そうそう、うん、そのくらい歩いていいよ」らしいので、歩くスピードは数日前よりぐんと遅いけど散歩は継続です。 

「張った張った」とバレーボールみたいな感触のお腹を触ったうちの男性陣は、「もう歩くな」とか「覚悟を決めんと」とか「今日あたりがヤマかもしれん」とか、まるで産んだかのような言い方をしてる。父もダンナもビビリぎみ涙

ふん。痛いは痛いけど、陣痛はきっとこの程度じゃないはずよ。
「集大成」らしいけど、この妊娠期間中の気分の悪さや吐き気、頭痛や精神的な浮き沈みにに比べりゃ、締めくくるにふさわしいじゃないのよ集大成、ふんだ。

・・・どういう状況になるかわかりませんが気持ちはそんな感じ。

今度は月曜に「陣痛のない状態で赤ちゃんが元気がどうかを検査し、お産に耐えられるかどうかを調べる=NST(ノンストレステスト)」とやらをやる予定です。



それよりも

今日は父の検査結果の説明を受けて帰ってきました。
以前から気になっていたことを主治医に告げたところ、「うーん。じゃ検査してみましょうか」になって、検査して・・・の結果。

またも
「ちょっとカテーテルの検査してみて、状態によって手術、としましょうか」

になりました。やっぱりなぁ。
・・・やれやれ、今度は左鎖骨下動脈の起始部狭窄疑いです。数年前から気になってたんだけど、前回の検査・手術の時はそんなに心配しなくても的な話だったので、気にはなりながら放置してた。画像を見てるゆえの「予想」が別の検査で「やっぱそうかも」みたいになるのは・・・複雑です。
けなげな父の血管は、そこが細いがために別ルートから逆流して必要なところに血液を供給すべく頑張っているそうな。


この時期はなんか数年に一度こんな状態になります。前に心臓カテーテル検査で「げっふらふら」が判明したのも12月。 それをなんとかバイパスでつなげたけど、また別の血管が詰まってがりがり削ったのも冬。
で、今度は裾野を拡げてがく~(落胆した顔)心臓血管外科と脳神経外科、両方の先生を煩わせての話になりそう。次々、話が大きくなるのよねー。

「うーん・・・ここが詰まるとシャントも詰まるしバイパスも詰まる場所だしねー」とのこと。当の本人がそれを聞いて「あ、そういえば、最近シャントの音が小さくなりましたねーって透析の看護婦さんが言ってた」などと言い出し、先生は「あー・・・そう・・・。だったらやっぱり見ておいた方がいいねー」と苦笑い、私は「早く言えそれをっちっ(怒った顔)」的な突っ込み。

「けど・・・ヤダ。せめて年があけてからにしてください。娘がいないと何のことやら話わかりませんし」と母が早くも涙声で訴えたもので、先生も「そりゃ・・・そうだねーあせあせ」と私のぽんぽんのお腹をちら目。1しゃべったら、5か6は不安から訳のわからない方向に話を脱線させがちなうちの両親相手じゃ先生も話しんどいだろうしな。
しゃーないので「出産予定日・・明日です。遅くても12月初旬には出てくるはずです」と言って、まあ動ける(はず)の時期、検査は来年早々に持ち越してもらうことにしました。

で、年末の状況把握と年明けの検査・手術スケジュールを決めるのが12月25日クリスマス、ということらしい。
うちの長男、初めてのお出かけが「カテ室の前」とか「診察室」になるんかしらダッシュ(走り出す様)


・・・っとにもー。なんかいっつもクリスマスとか私の誕生日とか、そういうところにこういう話が舞い込んでくるのよね。


えーい。もうどうでもいいや。もう慣れた。本人は至ってのん気で「はい、わかりました。しゃーないですね」とか解ったようなクチきいてるけど、入院したらおそらくまたありったけワガママ言うだろうし、ヘロヘロだろうし。

親が年齢を重ねてくると、こういうことが増えてくるのは仕方がありません。初めての子育てと並行しながらの父の入院となりそうですが、ま、「育児休暇中」だから、とりあえずもう少し動きやすいかな。

来年は、大変な幕開けとなりそう。けど、えーい、もうこうなったら何でも来やがれ的な感じです。親が死に掛けた現場を目の前で数回見たことがあると、キモチ的にも鍛えられます。はい。

出来る限りのことをまた、するまでよ。

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2008/11/21

想像力、便利。

いよいよ出っ張ってきたお腹。腹囲米寿となりましたあせあせ
トイレのウォッシュレットって便利ねぇ・・・とつくづく実感する毎日です。靴下の着脱がしんどいねー。

こないだの検診では赤ちゃんは3000グラムとのこと。ま、もちろんエコーで見ての推測数値だから数百グラムの誤差はあるんだろうけど。
もう下りてきてくれてもいいのに「まだまだ・・・」らしい。近づくと動きが少なくなるらしいけど、動きの具合も相変わらず。ボカボカ蹴りまくってます。・・・出る気ないんやろか。
急な寒波にもメゲず、防寒ばっちりで家の周りを1時間半くらいほっつき歩いています。・・・明日はもうちょい歩くぞ。

歩いてたら、今日は私と同じくらいの妊婦さんがダンナちゃんとお手手つないでお散歩してるのを見ました。キャーぴかぴか(新しい)  


けど、相変わらず食欲の衰えることなく、出にくいし、順調すぎるこの体重増涙 
今日はボディーソープを、沖縄で買った「ココナッツの香り」に替えてみました。独身時代「石ケン集め」が趣味だったの。

ぐっと鼻腔が刺激されて、体にお湯をかけると、あのココナッツミルクの入ったベトナムスイーツ、チェー湯のみのあったかいのを飲んでる気分。

ほこほこうれしい顔 お風呂場は甘い香り充満です。
うむ、これはいいかも。明日もコレで体を洗お。


想像力ってのは便利よー。
あとでお茶飲めばなんとなく幸せに満足ハート達(複数ハート)だもの。

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ボジョレーヌーボー解禁。

ですね目がハート

ワインを飲みだしてから、この「11月第3木曜」はとっても楽しみな日で、毎年とても楽しみにしてる。アルコールの中で一番好きなのはワイン。チューハイで悪酔いするし、ビールはお腹張る。飲み放題プランにワインがあるとこでやってくれる飲み会とか、かーなり嬉しい。
一時期は友達と「利きワイン」とかやってたし。

独身の時も実家で2本くらいは家族であーだこーだいいながら空けて楽しんでたし、結婚して2度目のこの日、家ではそんなに凝った事はできないけど、その日ばかりはワインに合いそうなメニューにするし、チーズやクラッカーもちゃーんと買ってくる。

ダンナは、「それよりもビール、いや発泡酒でもいいんだけど」というタイプで、どちらかというとワインは苦手。でももともとが飲める人だから別に問題ないのよ、1本くらい。

あのハウスワインとは違う、この時期だけの独特な軽さというか若さというか・・・。年を越してしまうとちょいと味が変わってしまう、今のこの「時期もの」が大好き。
去年、ワイングラスワイングラスほしさで買ったローソンのボジョレがかなり美味しくて去年は一人で3本ほど飲んだので今年もローソンで買ってみた。けど・・・さすがにハーフボトル。あせあせ グラス1杯くらいはね、と思って。けど、もう入院してるつもりだったから、今年の分飲めると思ってなかったな~ほっとした顔


今日は昼過ぎからうきうきして今晩のメニューを考え、パスタも湯むきトマトから作ったお野菜たっぷりのミートソース。お肉を軽くソテーして、ソースは3種類・・・うきうきうきうきハート達(複数ハート)


なのに。


「あーーーっむふっ のんじゃダメだ、これ」瓶をくるくる見ていたダンナが後は食卓につくだけ・・・という至上の喜びをたくわえた私に一言。


「えっあせあせ(飛び散る汗) 何でよ。これを楽しみに今日は・・・」


「だって妊娠中および授乳中のかたの飲用は胎児乳児の発育に悪影響を及ぼす恐れがあるって書いてあるもん。ダメダメダメー。来年来年」


「えーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ。いやーー。ちょっとだけだもん、一杯くらい大丈夫だも・・・」


「ダメダメダメーーーーー。あ、そうだexclamation ×2いいのあるやん冷蔵庫」
20081120 言うなり出してきたのは・・・100パーセントぶどうジュース。それをとくとく私のワイングラスに注ぎ

「ほら、一緒一緒、おんなじ同じ。しゃーないねー。あんまり好きじゃないけどボクが飲むかー。これ1本」


「えーーーーーーーーーーーーーーーーー涙だって、一口・・・」

「だーめ。悪くなかったらこんなこと書かんやろーメーカーも」

「・・・・・・」

「ほら、けどもうちょっとやん。出てきたら飲んだらえいやん」

「授乳中も・・・って書いてあるやん。んならムリやんか」



セレクション ギィ・サヴォワワイングラス 
せがみ倒して2口だけ貰いましたが。二口ってったってがぶっと含むわけじゃないから、舌の先でころがす程度よ。

ふん、・・・・ふたくちじゃわかんないけど、なんか去年より若さがないというかフルーティさが薄れて去年よりちょっと渋めというか・・・

えーーーーーん、そんな気がしたけど、全くもって全然味の把握もできなかったよーーー。
今晩お料理頑張ったのにーーー。検診した日の晩ご飯だけは制限を少しゆるめて楽しむ晩ごはん、だったのにーーーーーー。

結局、チーズもクラッカーも食べずに(ぶどうジュースじゃ切ないもん)そしてハーフも空にならずに晩ごはん終わりました泣き顔


ふん、いいもん、美味しくないのよきっと、今年のボジョレはね。ふん。

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2008/11/17

次はプルーン。

「1時間散歩」を始めて、数日。便秘は相変わらず。体重も、相変わらず。がく~(落胆した顔)ダッシュ(走り出す様)

今日は、電車の通る道沿いを抜け、遠くのスーパーまで。スーパー側の薬局に「ビオフェルミン」を買いに出かけました。ヨーグルトもイージーファイバーもダメ、大麦若葉もダメ、昨日は朝から晩までキャベツだレタスだ白菜だと食物繊維祭りだったけど、ダメ。

・・・下剤もダメ。今日で3日涙

薬局でうろうろしてたら、薬剤師さんに声をかけられました。下剤関係のキャンペーン中だったようで「これなんかいいですよー」と話しかけられたけど

「・・・・あの、コレなんですけど」(ちょいちょいとお腹を指差す)

「あっ! あー・・・あせあせお腹の中占領されちゃってるわけねーー。そうねー、ビオフェルミンは問題ないけど、じゃ、プルーンは?」

食べたことないけど、いいんですってね。ドライプルーン。


「あんまり沢山食べるととんでもないことになるから気をつけてね」と言われましたが、どうかな。


帰りはそのままスーパーに買い物に行き、両手に買い物袋提げて、ぐるっと回って大通りを帰ってきました。
運動も、腸の蠕動運動を促すらしいけど、いまんところ気配なし。

今夜の下剤と、プルーンに望みを託すことにします。


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2008/11/16

訃報をうけて

インターネット、オンラインのみでのお付き合いしかなかった方だけど、闘病の末に亡くなったという知らせが届いた。

「胆管癌」 まだ47歳という若さだった。
それを知ったのが、私のなかに新しい命が宿ったのとほぼ同じ頃。
彼は私の日記にも「よかったね」と早々に書き込んでくれていた。子供の可愛さについても、いろいろ書き込んでくれていた。


病名、年齢、次に行う検査、次に来るであろう状況・・・容易に想像できるけれど、どうかその想像が外れて欲しい。
毎回祈るような思いでその方が更新する日記を読んではコメントを書き込んでいた。


お互いのコメントの書き込みあいのなかで、その方がどんな方なのか、お会いしたことはなくても想像はできる。マメで穏やかで、子煩悩な彼の人柄はほっこりとあたたかく、そしてそんな大変な病気を抱えているのに決して後ろ向きにならないその姿はとても強かった。

先日の日記で、バースデーケーキをかかげた写真が掲載されていた。顔はわからなかったけど、自宅で過ごしているその様子に、病状が少し安定しているんだなとちょっとだけ安心していた矢先だった。

今日はダンナも帰ってくるのが遅くて、やっとかかってきた帰るコールの時に、たまらなくなって訃報を告げた。ダンナも、私と同じように病状も知っていた。「えっ!うそ!?」という第一声のあと、ついた小さなため息で、ぽろぽろと涙が出てきてしまった。


どんなに心残りだったことだろう。

どうしていいひとばっかり早く逝ってしまうんだろう。


歳を重ねると、こういう経験は嫌でも重なる。
そして、仕事柄、同じような画像をたびたび体験する。
CTのベッドに横たわるひとの数ヶ月先をリアルに想像してしまい、息をのんでしまうこともある。
それがもし、大事なひとであるなら・・・想像するのも怖ろしい。



同じくらいの年齢で、同じようにとても前向きで、大好きで尊敬していた先輩技師を、同じように見送ったことがある。
ひよっこ技師だった20代前半、折に触れ色々とアドバイスをくれた。どんな状況でも決して前を向くことをやめない、穏やかだけれど静かな闘志を胸に秘めたひとだった。
叔母も、祖母も、癌を克服できずに天に召された。幼い頃のその記憶が久しぶりに胸によみがえった。何だか、色々な人の「死」が、いろいろとかぶった。


どうして、いいひとばっかりこんなに早く逝ってしまうんだろう。


夕方、ぽくぽくと外を歩きながら、お腹のなかの新しい命を思った。 今、守らなければならない新しい命の、たしかな動きを感じながらもくもくと歩いた。 

それ以上でもそれ以下でもない、ひとにはどうしようもない「命」の在り方。


夜半すぎから、冷たい雨が降り始めた。

今日は、とてもとても悲しい日になった。ご冥福を心からお祈りいたします。



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2008/11/15

寒天とおから

今日は、川向こうのスーパーまで歩いてみました。片道30分。スーパー内でうろうろして、約2時間のお散歩。 日暮れが早くなって、6時は真っ暗。

マンションのすぐ側を路面電車電車が走っているので、歩いていて、もししんどくなったら乗れるしな・・・と。

今朝の体重測定も悲しくなるような数値を示していたし、ガンバレ食物繊維バナナな生活をしているのにビクともしないお腹涙

今日はダンナのお弁当、サンドイッチにしたので、朝昼は残ったサンドイッチをつまむ程度・・・小腹がすいたら、リンゴや水で溶いた大麦若葉、食物繊維たっぷりのシリアルを1つずつつまんでしのぐ。


えーーーーーん。動物園のシマウマのえさみたいーー。
お腹すいたよーーーーーー。

・・・なんでここにきて、これほどお腹がすくんかね。


「いいやん、今日は。しっかり歩いてるんだから食べても」ってダンナは言うけど、手の感じとか足とか、とにかくカラダの雰囲気が「これ以上増やすと・・・知らんぞよ」的な、ヤバさ満載な感じなので、ガマン。

でも、食べたい・・・・・・。


なので、今日はそれをごまかす最後の手段、コーヒー寒天ゼリーを500cc分作りました。 タッパーまるまる1個分。

どーんと食べてもノンカロリーだもんね。
寒天、苦手だからどうかなと思ったけど、ちょっぴりガムシロップ(もちろんカロリー1/3)とコーヒーのミルク(これまた低脂肪)を少々。
ノンカロリーと食物繊維、このダブル効果をなんとか・・・・。 明日は牛乳寒天にしようかな。紅茶寒天、ジュースもいいけど、カロリーを見てみなくちゃ。

ついでにおからも買ってきた。
一時期マイブームだった「おからクッキー」を作ってやろうと。
今まではバターも牛乳もホットケーキミックスも入った「あくまでおいしい」を追及したものばかりだったけど、今度はもうおからと砂糖のみみたいな、でも食べ応えのあるやつ。

http://cookpad.com/recipe/333436

見た感じ、鹿せんべいみたいだけど、おいしいって書いてあるし。
これに雑穀入れて、噛み応えのある風にして・・・・。水分摂りながらだったらお腹膨れるはず。豆腐、もとい大豆だもんね。
大豆と寒天、これを食前に摂取すれば・・・。


でも、もぅこれ以上の工夫、ムリー泣き顔  いま、食べたいもの軽く20個は頭に浮かぶぞ。


けど、ガマンガマンガマン・・・・。

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2008/11/14

食べたいー。

今日は満月。空には綺麗なお月様・・・。「満月満潮あたりが」という話を聞くし、「安産エクササイズ」なるものをやってみるものの、お腹には今のところ変化なし。
明日・・・ちょっと遠くまで行ってみようかな、歩いて。走る人


それよりも
ココへきて、また「脅威の体重増加」に困ってます。
結婚指輪はとうとう抜けなくなったし、手のこわばり復活。白魚のようだったお手手ぴかぴか(新しい)は、今やししゃもみたいになってます。足は押したら凹むしさ。

納豆はお醤油ほとんどなし、焼き魚も醤油なし、水分はお茶とお水、甘いものもぐっとガマンちっ(怒った顔)なのに、もー。
やっぱり、あんまり強いとは言えない腎機能に来たかな・・・でもまだそこまで数値悪くないんだけどなぁ。

検診後3日でなんと1.5キロ増ブタ(1週間で300グラムまでなんだけど) がーーーーーん。
昨日実家に帰って、田舎寿司+うどん の組み合わせが悪かったか、それとも、その前の日の「我が家飲み会」のときのお料理が濃すぎたか。


今、たぶん、今まででいちばん「食べたい」です。
なんか常に口に入れていたい気分。
今まででこんなに「食べたい」と思うことないです。
うちの産婦人科は、出産後、退院までご褒美として毎日おやつにケーキとコーヒーショートケーキコーヒーが出るらしいんだけど、納得です。

ホントに、食べたいもん。
新聞の間に入ってくる美味しそうなチラシ、目の毒です。


さっきも、ゴハンのあと、ダンナが大きなロールケーキ食べるのを横目にガマン涙 もう一個残ってたのをお風呂に入っている間に食べられてて泣き顔、ホントは半分食べたかったんだけど、でも「無いと思うと我慢もしやすい」と思ってぐっとこらえました。


明日・・・コーヒーゼリーか寒天でも作ろうかな涙 お砂糖控えめで、大きいバットに作って、見た目だけでも満足感・・・。

ぱぱっと満足感・・・は炭水化物だけど、ダメだしな。

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2008/11/11

え?

試験明け。・・・昨日はホッとしたのか、具合が悪くなったって。アタシがもうやだ~(悲しい顔)


さて、今日は検診にも行き、内診台にも乗り「あー、うーん、まだまだだね。どんどん歩いて動いて、少々痛くても」みたいなことを言われて帰ってきました。「出てくるのが遅れるかもしれないから動け動け」とな。ふぅダッシュ(走り出す様) あいかわらず下剤をかけては、突然来る下げる痛みにバタバタしてます。


で。
試験の済んだダンナ様、昨日までとはうって変わった「勉強しなくてもいい」に妙に居心地が悪そうな、時間の過ごし方が微妙そうな表情をしてましたが、そこへ、友人から電話がphone to

「おー、明日、そこへ行くぞー。メシメシ。すき焼き~」

「はいはい、了解ですー」


え?冷や汗 なんですと?


・・・飲み会のお誘いは全く断らない素直なダンナ(これはこれで問題だと思う)は「だって、一人だけ来るのは淋しいやん」とワケのわからないことを言い、その友人ルートにポコポコ電話。「うん、そう、ウチで軽く飲もうかなーと。どう?出てこん?」

電話を受けた相手は、ちょっと前にパパになったばかり。
「え、奥さん・・・いま臨月やお?大丈夫かえ?」

わーい(嬉しい顔)そーよそーよ、よく言った。それが妥当な・・・

「かまんかまん~手(チョキ)


おーい・・・・・・。りーんーげーつーーー。アタシはーー。


「だって、臨月やき動け動け言われゆうやん。そのほうが出産がラクになるってわーい(嬉しい顔)それに、まだまだ、遅れるかもってセンセ言うたし」


・・・そうじゃないーーーー。
遅れるかも、かも! けどいきなり来るのが陣痛ーーー。やれやれ。

ホンマに、もー。破水しちゃろかしらん。



結局、急だったこともあり明日のお客さんはふたり。
・・・ま。それくらいなら・・・なんとかなるかなあせあせ

明日のブタ角煮、いま、第一段階終了です。

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2008/11/09

試験中。

友人が、ある国家試験に合格したぴかぴか(新しい)という吉報が飛び込んできました。別の友人から聞いたのですが、すっかり嬉しくなり思わずmail to

なんでも「年内開業ぴかぴか(新しい)ドアぴかぴか(新しい)」にむけて準備をしている最中だそうな。

すごいなーわーい(嬉しい顔)。彼に対しては「なんかやりそうな懐の深さ」をなんとなく感じてはいましたが、こういう幸先のいい話は誰に起こった話であれすごく嬉しい。「開業」という思い切りのいい行動力にも脱帽です。オトコだなー。ズンズン前進ダッシュ(走り出す様)で行ってほしいと思います。


さて、
ウチの受験生学校。行きました。いま試験中えんぴつ
なんとなく気になってるのか、今朝はいつもより早く目眼が覚めた。私が緊張してもしょうがないけど、なんかお腹痛いしあせあせ。今朝の家の中は、昔たしかに経験した「受験の朝」でございました。


今までは中学受験・大学受験・国家試験・ついでもろもろ資格試験と「受験するほう」が圧倒的に多くて「見守るほう」は初めて。

ただ、自分も数々の受験を繰り返して思うのに、受験の神様はとても平等で、必要な時に必要な試練とご褒美をそのつど与えるんだと思う。
中学受験に失敗して2年次編入試験で滑り込んだ時も、大学入試で第一希望合格が叶わなかったことも、それがあったからたぶんその先の「国家試験合格」につながり、今の生活につながってる。職業に直結する資格というのは、こういう時代ゆえとてもありがたいもの。あの時大変だったけど、頑張ってよかったと思う。
もちろんそれにどっかりアグラをかくことは無いつもりだし、あってはならないことだと思うけど。


バシッと合格、は大いに願うところ。でも不合格という見た目残念な結果も、長い眼でみればとても重要なステップ、だと思うのよね。
悔しい思いと、絶対獲ってやるという思い、そんな思いが自らを動かさないと答えは出ない。そう思う。
国家試験前の模擬試験、合格ラインスレスレの時のあの恐怖感というか悲壮感というか・・・。あんな思いを本番で繰り返すくらいなら、いま勉強したほうがマシ、とそんな感じで勉強してたもんね。
今のダンナの「自己啓発」もまた、今まで彼が歩いてきた人生経験の中でみえたある種の「到達点」だろうし。


私の受験のたび、うちのかーちゃんはまるで自分が受けるみたいに夢中熱中無我夢中ダッシュ(走り出す様)でしたが、今回、なんとなくその時の母の気持ちがちょっとわかるかなぁと思うようになりました。


ダンナの勉強している姿をみて、私が気をもんでもしょうがないと思いながら、ふと「これがもし、自分の子供が受験の時だったらどうかな」なんて・・・。

今以上にやきもきするのかなあせあせ
けど、自分の「試験」に対する姿勢が確立したのも結局大学入ってからだったし、経験や思いを積み上げた結果わかったことだったから、「合格」「合格」それだけを周りがわあわあ急いてもダメ、受かったから全てがうまくいく勝ち組・・・とも言えないと思うしな。


そう思いながら、今の(傍から見ればささやかかもしれないけど)穏やかな幸せは、自分だけの頑張りとか、つい目先のことで始まったことではなく、今まで関わってきてくれていた全ての積み重ねで訪れていることだろうとありがたく思います。生きている者からの影響は勿論ですが、なんとなく、けどたしかに「かつて生きていた者」達からの恩恵をもしみじみと、ちょうど今美しく彩り始めた山々の錦秋もみじのように胸に響いてきます。

結婚して、妊娠して、これもまた経験でしょうか。独身のころはイケイケで思いもしなかったこんなこと。「思い」というものはいろいろと変わるものです。


ま、でもこんな思いをめぐらすなか、お腹の赤ちゃんはききわけがいいようで「パパ試験。まだ出ちゃダメ」をしっかり守り、チクチクピリピリはあるものの、今んとこハデな陣痛の気配ナシ。
・・・明日からはそろそろ「もういいよ、下に降りてきても」と声をかけながら動くことを増やすようにしないとな。





・・・お、あと30分で終わるな、試験。どんな顔して出てくるだろ。
半年あまりの彼の努力に、今日でとりあえず一区切りです。

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2008/11/08

受験生、追い込み中。

この日曜日、ダンナ、試験です。今は、追い込みの真っ最中。

「アタシとテレビとどっちが大事よっexclamation ×2」と言う位、帰ってきたらずーっとテレビTVでソファでごろ寝眠い(睡眠)、だったのが、じりじりオシリに火がついて、このところ我が家、まともにTVが見れません冷や汗

・・・だって、TVの部屋=勉強部屋=リビング なもんで。


一緒にいればだいたい「お、眠たくなる頃だな」とか「そろそろ甘いものコーヒーが欲しくなるかな」というのがわかるので、それ以外は邪魔しないように別の部屋でごそごそしてます。
今日は仕事お休みだったのもあって家にいたけどほとんど机に向かってたんじゃないかしら。


なんでも「合格のボーダーあたりにいる」みたいで、仕事しながら、具合の悪い妊婦の相手をしながら、学校行って半年・・・。
イロハのイ~のまっさらからはじめて今に至ってるから、あとはどうこう言うよりもとりあえず「全力で望める状態」であってほしいと思うばかり。欲を言えば、そりゃバシッとキメてもらいたいけどさ、・・・そりゃ。


「もぅ・・えんぴつワケわからんなってきたふらふら。こんなに机に座ったことないもん。こんがらがって、わかる問題もわからんなりそうな気がする」

「・・・今までに無い感覚ながやおウッシッシ

「無いねえー。こんな詰め込み教育。もぅー、殺されるー」

「けど、その感じが、なんとなくちょっと快感むふっみたいでもあるがやない?最近」

「ん?・・・んー・・・。 あ!じゃぁ、じゃあ目がハートモチベーションあげるのにゴルフクラブゴルフ見に・・・いや、充分がんばっちゅうき、ドル袋買ってくれても・・」

「なーにを今ワケわからんこと言いゆう。ま、持っちゅうの、そこで全部売るなら見に目行っちゃっても(←ココ重要)いい」

「・・・・えい、かまん、もぅ涙 ・・・オニ涙

働かざるもの食うべからず。もとい努力せぬものにご褒美なし。ハングリー精神の向こうに、なんぞ見えることがあるのです。

・・・とは言いつつ、この色んな状況のなかで、よく頑張ってきたなぁとは横にいて思うけど。


睡魔とは戦わない宣言exclamation ×2をするわ「前世ですごいがんばったき、今世はのんびりしてきいやと神様射手座に言われて生まれ変わってきた」と都合のいいことを並べてましたが、先ほど眠たそうな顔で私の前にドカと寝そべり、マッサージと冷たい氷水の眼シップ施すこと15分で、また、戦いの場に戻っていきました。

ガンバレ~本



もう10年以上前の、自分の国家試験受験のときを思い出します。

国試前、教授が言いました。
「いいですか、皆さんあせあせ(飛び散る汗)。国試の前に板チョコを午前に半分、午後の試験の前に半分、必ず食べてください。頭の働きがよくなります。絶対です」と、ものすごく熱く語り、冗談を言う先生でもなかったのでその異様な雰囲気にすっかり飲み込まれた冷や汗我がクラス。
・・・試験当日、試験会場でクラス全員がむしゃむしゃと板チョコをほおばり「ちゃんと食べた?」とお互い確認まで取り合う不可思議な姿が展開されたのでした。(別の学校の生徒が引いてた)

でも、結果は、2年連続「国家試験クラス全員合格」というすばらしい幕引きとなり、それ以後、なんかの試験を受けるときには、今でも必ずチョコをほお張るようにしています。

あながちジョークでもないようで[http://www.health.ne.jp/library/5000/w5000459.html


なので、当日のためのチョコレートは、現在、ぴかぴか(新しい)神棚ぴかぴか(新しい)の前に鎮座。・・・もうアタシができるのは神頼みと、ボカボカ動くお腹に、「まだ出ちゃダメよ。いい子だから来週以降にしてね」と日夜声をかけて下りてくるのをなだめることくらい。


あとは・・・ダンナのかわりに日々多めに睡眠眠い(睡眠)をとってることくらいかな。
・・・でも、このところ試験の夢ばっかりだけど

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2008/11/04

・・・未だに

臨月きたのに、未だにわからない。「どのくらい食べたら吐くか」 

昨日、「アンタら、やっと1年やねーbirthday」と実家から電話がかかってきて、そのなかでおでんの話をしていたら、2時間後、ぴんぽーーーんdoor なんだなんだと出てみたら、我が家に鍋ごとおでんが届いたcoldsweats01 あいかわらずマメな両親よ、ホント。 とーちゃん、でっかい鍋ふうふう言いながら持ってきて「息が切れた」とパクパクsaddash そっちにもびっくり。

これから冬支度、心臓に負担のかかる季節。「鍋運び中に心筋梗塞」なんてヤメてよ、って・・・coldsweats01

けど、作る手間の省けた上に味は心配なし。happy01「わーい」と喜び、昨日の夜、朝、昼(もちろんダンナの弁当にも)、夜、と・・・。 まだあります。(唯一、実家からの配達便の場合「量が多すぎる」という問題はあるのよね)たっぷりとダシを吸ったおでん、大根はシミウマだし、牛スジはトロトロ。 朝昼晩と火を入れるからいい感じに煮詰まって・・・。

うまい。うまいのよ。  捨てるには惜しいし、何より口は食べたい。けど・・・・何でか、胸やけ、ムカムカする。 でも食べる→吐くcrying 繰り返し。 おでんのお汁がちょっぴりしみたご飯なんか、しゃらしゃら掻きこみたいの、食べたいのーーーーーーー。 でも、吐くのーーーcrying

・・・そんな私の横で「トロトロよ、うんウマ」と美味そうに牛スジを4本もぺロdelicious くーーー。

「練り物のアブラやろか」

「いや、でも一回油抜きしてるはずだし、そんなにぎちゃぎちゃしてないもん」

晩ごはん、他にも作ってせっかく食べたのに、やっぱりダメ。

まだまだ「胃が圧迫されている」状態なんでしょうね。 けどお腹はすくので、結局、部屋中立ち込めるおでんの残り香をうらめしく嗅ぎながらヨーグルト三昧です。

結局最後まで吐きどおし。

ヨーグルトに蒟蒻畑、大麦若葉。  今回の妊娠の「三種の神器」だったなぁ。

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2008/11/02

1日早いけど。

結婚記念日チャペルバースデーチャペル
「1年で最も雨の降らない日=文化の日」らしいので、去年は抜けるような秋晴れがひろがったけど、どうも今年は、明日、あまりお天気よくないみたい雨曇り

20081102 去年の今頃は、県外から来てくれた親戚に会ったり、まだ終わりきっていない式の準備をしたり、準備は着々・・・の予定だったけど、あれもこれも気になることばっかりで、「花嫁の手紙」もまだ書きあがってない状態だったなぁ(披露宴15分前、カツラ直してもらいながら校正してたもん)ものすごい忙しくて、ホントにバッタバタのまま一気に突入したexclamation ×2っていう感じだったけど、やりきった満足感は満点。 パソコンに入れてある披露宴の写真を今日はちょっと久しぶりに見直したりしてました。


あーーダッシュ(走り出す様) もうあれから1年たつんだなぁ。
1年たって・・・あの頃は考えもしなかった「今」だもんなぁ。


200811022 明日はダンナ、夜出かける用事があるので、1日早いけど今日、初めての「結婚記念日ディナー」にしました。ちょいとフンパツして、大きなステーキよレストラン 冷蔵庫にはまだ、ケーキ、あるもんね。ふふ。


・・・なんか、記念日的なことを言うかなぁと思ったけど、まだなーんにももうやだ~(悲しい顔)


何か言うかなー・・・言うかなー・・・・。




ウインク

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久しぶりの「夜の街」

妊娠してからは初めて、今宵は「夜の街」に出てました。

「わー来たー。 うふふふふ。ペンギンペンギンみたいやん」

うん、横揺れでえっちらおっちらだもの。少々痛くても張っても「いいから歩け」ということだったし、「安静」が外れると気分的にもこんなにいいもんかねーと思いながら、高知の夜の街を歩きました。

これでたぶん、しばらくは飲みに出ることもないだろうなーなんて思いながら4時間ほどくっちゃべって帰ってきました。
その席でも「ま、集大成よね、あの痛さは」とか「裂けるより切られた方が痛くない」とか、やっぱり痛かった話が出ました。「骨盤の上に乗ってね、恥骨の辺りを両方から力任せにメキメキッと割り拡げられるって感じよ。」

・・・プロレスでもそんな技はなかろうよ。

「ま、でもその痛みを忘れてぽこぽこ2人目3人目って産むんだからねー。アハハハわーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)

・・・・あははははあせあせ


「後期はもう飲んでも大丈夫よ」の声が上がり、「アタシも飲んだ」の声多数。
・・・えほっとした顔、じゃ、飲んじゃおっかなーるんるんなんて、ちょっぴり、ほんの50ccくらいビールビールも飲んだしあっかんべーお刺身やフォアグラなんかもいただいた。
やっぱりね、美味しいものの側には「ウーロン茶」とか「ソフトドリンク」じゃ・・・ね。ほんのちょこっとでいいんだけどあの苦さが欲しくなるのよ。周りが飲んでると特に。
でも、苦さを堪能したくらいでなんとなくぽーっとなり、もっと飲むつもりだったけど、そこでストップ。

「飲んだうちには入らない」量ですが、でも、満足。


酔ってたって看護師さんが「だーいじょうぶー」て、言うんだし。羊水に浮かんでたって高知のオトコ。少々のアルコール、飲めなくてどーするexclamation ×2って。

・・・ま、どっちに転んでも「飲めない」ことはないだろうけどね。うん。




締めにぜんざいを食べ、数ヶ月のしんどさが吹き飛んだ気分よ。



えと・・・・明日からは控えるもん。

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